南日本新聞 2017年12月13日掲載:農福リハビリ 小麦播種 更新日:2023年7月9日 公開日:2017年12月13日 メディア掲載情報活動報告 2017年11月30日に実施した「農福リハビリ(農作業による認知機能改善プログラム)」のための小麦は種について、南日本新聞に掲載されました。 この記事を書いている人 岡元 一徳 都城三股農福連携協議会 代表理事 / 一般社団法人リベラルハーツ 代表理事 農作業の効果を認知症の予防や改善に役立てようと、軽度の農作業を活用した認知機能改善プログラム「農福リハビリ」を考案。学会での発表や政策への反映などの成果を上げる。 制度や政策では、対応が困難な社会的課題に対応するために「農福リハビリ」を発展、再構築し新たな当事者支援プログラムを全国に展開中。目指すは、「当事者とその家族の苦痛と苦悩を緩和すること」 執筆記事一覧 関連記事 いたばし農福連携プロジェクト -いたばし農福連携キッチン-みやだいず 農福連携リハビリ・プロジェクト宮崎日日新聞 2017年12月16日掲載:農福リハビリ 小麦播種第2回 農福連携カンファレンス -地域に帰すための認知症ケア-農福リハビリ:農作業を活用したリハビリ・プログラム試験運用開始 第二期農福連携をコンセプトとした「ノウフク青果店」オープン 投稿ナビゲーション 宮崎日日新聞 2017年11月27日掲載:農福連携特集宮崎日日新聞 2017年12月16日掲載:農福リハビリ 小麦播種