宮崎日日新聞 2017年7月15日掲載:第1回 農福連携カンファレンス 更新日:2023年7月9日 公開日:2017年7月15日 メディア掲載情報活動報告 2017年7月13日に開催された「第1回 農福連携カンファレンス -農の力を医療と福祉へ-」開催の様子が、2017年7月15日付けの宮崎日日新聞に掲載されました。 この記事を書いている人 岡元 一徳 都城三股農福連携協議会 代表理事 / 一般社団法人リベラルハーツ 代表理事 農作業の効果を認知症の予防や改善に役立てようと、軽度の農作業を活用した認知機能改善プログラム「農福リハビリ」を考案。学会での発表や政策への反映などの成果を上げる。 制度や政策では、対応が困難な社会的課題に対応するために「農福リハビリ」を発展、再構築し新たな当事者支援プログラムを全国に展開中。目指すは、「当事者とその家族の苦痛と苦悩を緩和すること」 執筆記事一覧 関連記事 「ノウフクWEB」ノウフク・マガジン:[ 農の医療的・福祉的活用による新たな農福連携 ]寄稿認知症を農作業で、改善させる方法!『農福リハビリ』研修会新・小麦づくりプロジェクト:第三期 農福連携リハビリテーション・プログラム私たちは、何のために農福連携を推進するのか?:Facebookグループ 農福連携ネットワーク オンラインミーティングみやだいず 農福連携リハビリ・プロジェクト研修会:「農福リハビリ」のためのPX2コーチングセミナー 投稿ナビゲーション UMKテレビ宮崎 2017年7月13日:[Super News]第1回 農福連携カンファレンス宮崎日日新聞 2017年7月21日掲載:地域面コラム「べぶん舌」